(会場)
(コート)
(ジャッジ)
(自転車置き場)
(DJ YORK)
(観客)
(ジャッジ集計中)
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Groundforce2011のレポートです。
会場は閉ざされた空間で一般の人は入りにくい感じ。
出場ライダーも観客も共に少なめなコンテストでした。
そういった面では少し残念で考えなければいけない部分もある
コンテストだったのかもしれませんが…。
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しかし、今回のコンテストは世界各国からライダーが集まり、
世界戦にふさわしい雰囲気の大会になったと思います。
特にアジア圏で活躍するハングリーなライダー達が一つの場所に
集まったという事は非常に価値のある事だと思います。
普段なかなか会えない友達や仲間達に会う事も出来ました。
大会では嬉しくて涙ぐむ者、悔しくて涙ぐむ者、
みんなそれぞれに、BMXに真剣に向き合って、
BMXを楽しんで、色々な思いを胸に自国への帰路についた事でしょう。
自分は今回の大会はとても良いコンテストだったと思います。
みんなからBMXに対する真摯さというものを感じさせてもらいました。
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主催、運営していた、カルビン、ショーン、Green-G、IPSの皆さんお疲れ様でした。
そして会場にいた皆さんお疲れ様でした。
やっぱりBMXは最高です!!!!
このコンテストの事は死ぬまで忘れません!!
(観客≒ライダー)
(MOTO優勝)
(Calvin Tan)
(Green-G)
(IPS代表)
(TEAM KOREA )
(KOBORI君、イブラハム 三沢)
(エログYUJI)
(泣くYUYA)
(空港で集合写真)























